小学生の壁!共働きと子育てを両立するには

共働きのお家が増え続けているみたいですね。周りの家庭なんかを見ていても、共働きしながら子育てもしている、というのが当たり前になってきたように思います。今や子どもが小学生になる前から働いていることは、珍しいことでもなんでもありません。今回は共働きというライフスタイルについてと、共働きと子育ての両立について考えてみたいと思います。

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子育てと共働きを両立する世帯が増えている?

働く女性1

調べてみると、共働き世帯は右肩あがりに増えているようですね。どうして共働きがこんなにも増え続けているんだろう。

ひとつは、女性が仕事を通して自己実現をしたいと望むようになったことですよね。そしてそれが社会に受け入れられるようになったことも大きいと思います。

でも、調べてみると、どうやら共働きをしている女性の多くが、ほんとうのところは自己実現などが目的ではなく、「家計が苦しいから仕方がなく…」という理由で働いていることが分かったんです。

その気持ち、すごく良く分かります。私も結婚当初、「わたし、一生働いていくことになるだろうな…」と思っていました。

「働きたいから働く」ではなくて、「仕方がないから働く」っていう気持ちでずっと働いていました。

子どもが生まれたら、なおさらそう思いますよね。

だって教育費とか考えたら、絶対に厳しいって思っちゃいますよね。

車とか家のローンだってあるし…普通にそこそこの生活だってしたいし…とかね。

だからみんな、「もう少し子どもが大きくなるまで一緒に居てあげたい」という気持ちを胸にしまい込み、共働きを選ぶことになるんですよね。

なにも、働きたくて働きたくて、子どもを置いてまで喜んで働いているわけではないんです。

子育てをしている多くの女性は、やっぱりある程度は落ち着いて子育てに専念したいと思っていると思います。

だからこそ、仕事と子育ての両立を頑張っているママたちには、世間の理解が欲しいなと思います。

そこで、子育てと夫婦共働きの両立にはどんな問題があり、それをどう乗り切っていけばいいんだろうっていうのを考えてみました。

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子育てと共働きの両立に立ちふさがるこんな問題

子どもは環境に慣れるまで、体調を崩しやすい

共働きとなると、子どもはどこかに預けることになりますよね。でも子どもは新しい環境に慣れるまで、最初の数カ月は体調を壊しやすくなるんだそうです。

呼び出しなんかがあったら、ドキッとなります。

そんな時は、子どものことが心配で、早く側にいってあげたくて。

「ママ来たよ、もう大丈夫だよ」って言ってあげたくて。早くわが子の顔をみて安心したくて。

だけど今すぐ帰ったら他の同僚に迷惑がかかる…。

この空気の中「帰ります」なんて言いづらい…。

これってすごく辛いですよね。

こんな時、「いいよいいよ、何も心配しなくても大丈夫。早く子どもに会いに行ってあげなさい」って言ってくれる会社だったら、どんなに救われることか。

だから私はこう思います。

私がこういう言葉をかけてあげられる人間になろう。

もしかしたら、自分が普段から周りの人たちに対して、こういう言葉がけや態度で接していたら、何かが変わるかもしれない。

そうしたら、自分が困った時に、誰かが助けてくれることになるのかもしれない。

いつも誰かが誰かに優しい、そんな空気になるかもしれない。

そんな優しい空気が全体に広まってくれたらうれしいな。

育児と家事と仕事に追われて 時間がなくなってしまう

妻は仕事と家庭を両立することになるから、すごく忙しい毎日になりますよね。

共働きなら、夫婦でうまく役割分担をするのが一番だと思うんですが、やっぱりどのご家庭も、夫は帰りが遅いんですよね。わが家もそうです。

だから、やっぱりどうしても、妻が家事のほとんどをすることになってしまうと思います。

仕事と子育て両立ママたちからよく聞くのが、「晩ごはんを作る時間がなくて、子どものご飯は帰りのスーパーかコンビニで値引きされたお惣菜や多弁当ですませてしまっている」というものです。

「日々の仕事に追われ、お金は稼げても生活にゆとりはなく、むしろ暮らしは貧しくなっている」と感じている人も少なくないようなんです。

私はこの現状に、お金のためにがんばって働いているのに、そのせいで目の前の生活が苦しくなるなんて…というショックがありました。

家族とのコミュニケーションが少なくなる

やっぱりこれで悩んでいる人、結構多いんです。

色んな仕事をしているうちに時間がなくなってしまえば・・・家族との時間なんてほとんど残らなくなっちゃうんですね。

なんだか一日のやることをこなすだけで精いっぱい。

バタバタしているうちにあっという間に今日が過ぎていって気がつけば寝る時間。

そんなママたちの心配は、子どもが何か聞いて欲しそうにしていても、ついつい聞き流してしまっていること。

後回しにしてしまっていることに対するごめんねっていう気持ちはいつもあって。

寂しい思いをさせてないかな、子どもの成長に悪影響なんじゃないかなっていう不安もあって。

だけど、聞いてあげなきゃとは分かってはいても、やっぱりあれこれとやる事が多い中で、なかなか思うようにコミュニケーションの時間がとれないんだ。

ママだって、一日中働いて疲れているしね。

子どもが小学生に上がると 延長保育が使えない

子どもが小学生になれば、保育園ではなく学童に預けることになるんですね。保育園には延長サービスがあるそうですが、学童には基本的にそのようなサービスはないみたいです。親の帰りが遅くなれば、子どもはその間一人でお留守番することになってしまうんですね。

保育園ではちゃんと大人が迎えに行けたのに、それから間もない小学一年生という幼さで一人で留守番では心配になります。

本人にも寂しい思いをさせてしまうんじゃないかという不安もありますよね。

だから、いま保育園の延長サービスを使っているとすれば、小学生に上がる前にその対策をとっておいた方が良さそうです。

子育てと共働きの問題に、こう対策する

子どもの体調不良に対して

やっぱり、体調不良の時はどうしても母親がかけつけることになるかと思います。

お父さんと協力して対応できればいいんですが、なかなかそれは難しいんだと思います。

だけど、どんな状況でもすぐに駆けつけることが出来る職場って、なかなかないのかもしれません。

それがパートであっても、スーパーのレジ打ちであっても、やっぱり必要としてもらっているから働けているわけで…。

そこに欠員を出してしまうのは気が引けるものですよね。今後も長く働きたいなら尚更のこと・・・。

すぐに出来ることといったら、まずは身近で頼れる人を見つけておくことだと思います。「もし、何かあってどうしても頼らせてもらう時があるかもしれないけど、その時は宜しくお願いします。ごめんね。」っていう話をしておくだけでも、全然安心感がちがうと思います。

その分、相手への協力も惜しまない…っていう関係は、温かいし、とても大切なんじゃないかな。

それから、夫婦間でもそういった緊急事態についての対処法を話し合っておくことも大切だと思います。

一人で抱え込まないで、二人の共働きに関わる問題なんですから、「あの人にお願いしようか?」とか、「こういうサービスがあるみたい」とか、二人でアイデアを出し合えば、そういう事態に対する意識も変わるんじゃないかな。

あとは、やっぱり職場にも、そういった緊急の場合は子どもを優先させてほしいとお願いしておくことだと思います。

それは、正直なところ、ハンディになるかもしれません。

気が引けるだろうし、立場だって悪くなるかもしれない。出来れば、そんな風に迷惑をかけることは誰も望んでないと思います。

だけど、子どもの体調不良は、そんなこととは関係なく起こってしまいますよね。

心苦しい場面もあると思いますが、少し辛抱するところなのかもしれません。

だからこそ、最初にも言いましたが、私はこう思うんです。

そんな心苦しい場面になった人がいたら、せめて私は優しい言葉で対応したい。

「大丈夫だよ。誰だってそういうことはあるよ。気にすることはないんだよ。」って言いたいんです。

確かに、社会には厳しさは必要かもしれません。

甘ったれたことばかりじゃダメなんだと思います。

だけど、やっぱり優しさも必要です。

優しくされた方が、感謝につながります。

思いやってもらえる方が、一生懸命働きたいと思います。

誰だって、困らせたくて困らしているんじゃない。

嫌な思いなんて、相手にも自分にもさせたくないんです。

そう思っているのに、不足の事態はやってくるものです。

そんな時、「どんまい」と言ってもらえるだけで、どれだけ救われるでしょう。

だから私は、「困る」という言葉ではなく、「気にしなくて良いよ」という言葉を選べる人でありたいと思います。

だって本人が一番、辛いはずなんですから。

時間がなくなってしまうことに対して

わたしたちは、お金を稼いでゆとりをつくるはずだったのに、気付けば時間に追われているだけで、全く豊かさを感じられない…ということがよくあると思います。

豊かになるために働いているのに、返って暮らしが苦しくなるなんて…。これは何とかしなくては。

毎日の暮らしのために働いてるのに、そのために毎日がいっぱいいっぱいになってしまう。これは、消費社会の問題と似ている気がするんですね。

文明が発展し、物質的に豊かになればなるほど、人は消費するのに追われて貧しくなっていくという現象があります。

女性が自己実現のために楽しく働いているなら良いんですが、家計のためにムリして働いているなら、収入という豊かさと同時に、暮らしの豊かさを考えるのも大切なことなんじゃないかなって思うんですね。

もちろん、生活には最低限のお金は必要だし、各家庭ごとにそれぞれの事情があると思いますので一慨には言えませんが、「何をもって豊かとするのか」ということを考えることは大切なことだと思います。

私もね、結婚当初は本当に焦ったんです(笑)

私の場合、結婚後はパートで働くことになったんですが、とにかく収入を増やして、同時に節約しなきゃ!って。

とにかく必死で節約してました。

で、ある時ふと思ったんですね。

「必死で働いて、必死で節約して、毎日生活費に悩まされて。きっと一生働き続けるんだろうな、私。これからもっともっとお金が必要になるんだろうな。私、一生こんな生活を送っていくんだろうか…それって幸せなんだろうか…」って。

すみません、暗いですね^^;

でも、そう考えるようになってから、私の中で変化が起きてきました。

「お金のために生きる人生は嫌だ。それってなんか本末転倒な気がする。」

「だから私、お金のかからない、豊かな暮らしを確立しよう!」って。

それから私は、今までのお金の使い方を見直して、徹底的にムダを省きました。

「ひもじい節約」をやめて、「無駄のないシンプルな節約」に変えていきました。

そうすることで、働く時間を少しずつ減らせるようになってきました。

同時に、お金をかけなくても豊かな気持ちで毎日を送れるようになってきたんです。

だから、もし、働いても働いても、豊かさを実感できていないような気がするのであれば、一度暮らしを見直してみるのもいいかもしれませんよ。

「お金をかけずに出来る豊かな暮らし方」を考えて実践してみて、私はとても良かったと思っています。

自分たち家族は今、豊かになっているのか?それとも苦しくなっているのか?

どういう状態が豊かであるということなのか?

ただ収入だけに目がいってしまって、基本的な暮らしを楽しめなくなっているなら、自分たち家族を本当に幸せにしてくれる「暮らしのあり方」を、一度立ち止まって感じてみるのがいいですよ^^

家族とのコミュニケーション不足に対して

私は、コミュニケーションに時間の長さは関係ないと思っています。

よく、「共働きだと、親と離れ離れになって子どもが可哀そう」なんていう言葉を聞きますが、それは違うと思います。

専業主婦であっても、子どもと一日中一緒にいることでストレスがたまってしまい、子どもに優しくできないことは沢山あります。社会からの疎外感を感じて情緒が不安定になる母親は多いですし、そのストレスが子どもにいってしまうこともあります。

反対に、働いていて日中はほとんど子どもと会えないために、一緒に過ごす時間は最大限の愛情でコミュニケーションをとる、ということがあります。

要は、一緒にいる時間の長さなのではなく、一緒にいる時間の質だと思うんです。

たとえ少ない時間でも、母親から愛されているっていう実感を持てる子どもと、朝から晩まで毎日ママと一緒にいれたとしても、母親から愛されている実感が持てなかったとしたら…。

どちらの子どもが幸せなんでしょう。

心の通ったコミュニケーションに必要なのは、時間の長さではなく質だと思います。

そうは言っても、確かに子どもはまだ幼く、母親に甘えたい時期ですよね。

たくさん話も聞いてほしいだろうし、たくさん相手もしてほしいと思います。

日頃一緒にいる時間が少ない分、それを補うためにできるのは、仕事のない休みの日にたっぷりとコミュニケーションの時間をとることだと思います。

週に1日でも、一日中たっぷりと子どもと遊んで、たくさんお話をする。

私が子どもの頃は、毎週日曜日にお弁当を持って近くの公園に遊びにつれていってもらっていて、今でもその光景を覚えています。

父親がいない時は、母親が子ども3人を連れて行ってくれていました。

あの頃はなーんにも考えていませんでしたが、今となっては、たくさん遊んでくれたことに感謝しています。

時間の長さは関係ないと思います。

私は、僕は、親に大切に思ってもらえているんだ。愛されているんだ。

いざとなれば、いつも親が守ってくれるんだという安心感さえあれば、毎日べったりと一緒に居なくても、子どもは寂しい思いをしないと思うんです。

子どもの帰宅時間が変わること

子どもが小学生になると保育園の園長サービスはなくなり、帰宅時間が早まるようです。子どもに一人の時間ができると、やっぱり心配になります。家で一人の留守番が毎日ではさすがに子どもも寂しいでしょう。

急な体調不良とは違って、これは毎日のことですよね。なので職場の勤務時間を変えてもらうのが一番かもしれませんが、そう簡単に変えられるものではないのかもしれません。

実は私は、一番良いのは、ご近所の家に預かってもらうことだと思ってるんです。今の時代、そんなことは非常識になっているかもしれません。

でも私はそれが一番だと思っています。それくらいのことが頼める関係を私たちは自分の地域でつくっていかないとという思いからです。

私は、ふとこう感じることがあります。

どうしてみんな、こんなに孤独感を感じるようになってしまったんだろう。昔から、こんな孤独感はあったんだろうかって。

だけど、きっと昔は違ったんだと思います。

いつの間にか、世の中が便利になってきて、サービスもたくさん出てきて、なんでもお金で買えるようになっちゃった。

人とのトラブルも嫌だし、コミュニケーションとるのもめんどうだし、反対意見も煩わしくて。

だからぜーんぶお金で解決するようになっちゃった。

信頼をもって支え合うことをやめ、全てのサポートはお金で買えばいい。

お金を払えば後腐れがない。改めてお礼に行かなくてもいいし、気を使わなくてもいい。手間もかからない。

そんな利点はあるけれど、お互いに支え合うってことがなくなっちゃった。

「迷惑をかけたくない」の裏には、「迷惑をかけられたくない」気持ちが潜んでいるんじゃないかな。。

いつの間にか、自分で自分を孤立させていたんじゃないかな。

知らず知らずのうちに、人と問題を共有したり、気兼ねなく支え合ったり、素直に頼ることが出来なくなっていたんじゃないかな。

だから必死になってお金を稼ぐ。

お金で解決させなきゃいけないことが沢山あるから。

もしかしたら私たちは、トラブルを恐れるばかりに、色んな温かさを遠ざけていたのかもしれない。

トラブルが起きないように考えたり、コミュニケーションを磨いたり、賢くなるんじゃなくて、トラブルの種そのものを安易に避けることを選んでしまったのかもしれない。

人間関係に煩わしさは付き物だけど、そこに温かさとか、社会とのつながりがある。

便利になり過ぎたことに甘えて、ちょっとの面倒も避けようとしてしまう。

だけど、そんな煩わしさを持っているのは、大人だけかもしれません。近所に預けられた子どもは、そこで自然とコミュニケーションを学ぶんだと思います。

人とくつろぐことを覚え、人に頼ることを覚え、挨拶することやマナーを覚えて。

家庭だけでは学べない多くのことを、子どもは外で学ぶのだと思います。本来子どもは地域全体で育てるのが一番いいのかもしれません。

私自身もそうですが、自分の殻に閉じこもるのはやめて、ちゃんと人と人との支え合いの中で生きていきたいなぁと思います。

まずは自分とのコミュニケーションをとる

そんな風に人との繋がりが大切だと思っている私なんですが…。

実は私はとても怖がりでもあるんですね。

よく、人間関係のトラブルとか、テレビでやってるじゃないですか。それを見ると、やっぱり怖いなぁって思います。

そんなトラブルがあるくらいなら、最初から関わらない方がマシだって思っちゃうんです。

そんなニュースや番組を見ると、人間関係が億劫になってしまします。

でも、そんな風に縮こまっていたら、人との関係なんて築けませんよね。

だから私は、常に自分の状態を良くしておくことに全力を尽くしています。

自分の精神状態が良ければ、相手に対して誠実で優しくいれるんです。

トラブルって、事が大きくなる前に必ず何か序章があると思うんですね。

自分の状態が良いと、すぐにそれに対応することができる。

相手の立場にたつ余裕もできるし、相手の意見にしっかり耳を傾けることもできる。

反対意見に怒りをもつこともないし、相手の心を汲むことだってできる。

もちろん、完璧にできるわけではないし、相手のことをどこまで思いやれてるかなんて分からないけど、

やっぱり大きなトラブルとかにはなりにくいと思うんです。

大抵の人間関係は、誠実さと思いやりとマナーをもって正面から向き合えば、大きなトラブルにはならないはずだと思っています。

価値観や好き嫌いが違えど、相手に対する思いやりや礼儀があれば、人はそんなにむやみには揉めないものだろうと思うのです。

こういったコミュニケーションがとれないと、やっぱり上手く人間関係がつくれないことになってしまうのかもしれません。

じゃあ、どうやってそのコミュニケーション力をつければいいか。

さっきも言いましたが、やっぱり、自分の状態を良くするしかないんですね。

まずは自分を理解して、自分を思いやる。幸せな精神状態でいることだと思います。

怒りに燃えている人が、目の前の人に優しくできるとは思えませんよね。

でも、自分とのコミュニケーションをうまくとることができれば、人との関係も必ず良くなると思います。

今は、心に傷を負っている人が多いみたいなんです。だからその傷を守ろうとして鎧をかぶり、心を閉ざして相手を疑ってしまう。

もしかしたらその傷は、子どもの時にできたのかもしれませんが、大人になってからでも十分癒せると思います。

自分が自分を幸せすることができたらきっと、人と安心して付き合えるようになると思います。

私は自己啓発がとても好きで、ジャンルに限らず色んな本を読みます。

もしコミュニケーションで悩みがあるなら、心理学のことを少しでも知識として入れるといいと思います^^

コミュニケーションのテクニック本ではなく、心の本質と向き合える心理学がいいと思いますよ♪

話がずいぶんと、それてしまいましたが。。

仕事と子育てをうまく両立させるために、今何に問題を感じているのかが、少し見えてきましたか?

もしかしたら、ここで書いてある以外の問題で悩んでおられることもあるかもしれません。

どんな問題であっても、色々と角度を変えて見てみたり、本質的に自分は何を解決させたいのかを考えると、少しだけやるべきことが見つかるかもしれません。

何かに違和感や疑問を感じたら、まずは「自分が一体何を求めているのか」を考えてみてください。

その先に、きっとあなただけの答えがあると思います^^

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